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    お食事処 秀明 

    前回の初訪から二年振りで暖簾を潜らせて頂いたのは、郡山市希望が丘に店を構えられる『お食事処 秀明』さんです。 こちらのお店からほど近い場所を走る、通称 ” コスモス通り ” 界隈は、名立たる人気店が目白押しのエリアですが、今回は競合店の誘惑などものともせず、まっしぐらにこの暖簾を目指します。


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    こちらは、もともとはお蕎麦屋さんとのことですが、壁一面に貼り出される多彩なお品書きに今回も目を奪われます。 お目当ての品はとっくに決まっていても、ついついあれこれと目移りしてしまいます(笑) 古くからのご常連と思しき先客さんが、美味しそうに蕎麦を手繰り寄せている姿を横目に眺めつつも、この一杯を外す訳にはまいりません。 



    ラーメン・半カレーセット
    840円

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    ラーメンは単品で580円、半カレーは320円というリーズナブルさで、セットで頼むと更にお得になります。 

    鶏出汁の芳醇な旨味と濃い口の醤油タレが合わさるスープは、お蕎麦屋さんが仕立てるせいもあるのか、どことなく ” 和 ” のニュアンスを感じさせます。 表層を覆う油膜は多めながら、嫌なしつこさなどは感じさせずに、ふくよかで円やかなコクをもたらしてくれます。 王道系とも言えるオーソドックスなスタイルを貫きながら、グイッと食べ手を惹きつけるインパクトを備えている辺りに、この一杯の大きな魅力を感じます。


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    チャーシューは小ぶりながらバラロールが2枚。 敢えてロールタイプを載せる辺りはご店主のこだわりでしょうか。 専門店で供されるようなジューシーさはないものの、このラーメンに欠かすことの出来ない存在です。  その他、青菜、なると、メンマといった定番の布陣が脇を固めます。


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    自家製の低加水中細ストレート麺は、しなやかで滑らかな舌触りを持ちながら、「ぷつっ」という小気味良い食感を伝えてくれます。 自家製麺の面目躍如たるところを見せてくれる、秀逸レベルの麺と言えるでしょう。 後半は濃いめの醤油スープをたっぷりと吸って、一段と味わい深さが増してくるようです。      


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    半カレーはその見た目からしても、如何にも食堂系のカレーといった趣きです。 ルーはやや緩めでサラッとしておりまして、人参、玉葱、豚肉のシンプルな具材で仕上げられます。 独特の甘さのなかにスパイスが効かされていますが、辛味はマイルドに抑えられておりますので、辛味を苦手をされる方でも安心して召し上がって頂けると思います。 


    セットメニューを頂いただけで、こちらのお店の魅力を語り尽くすことなど到底出来ませんが、専門店をも凌ぐと言わしめるラーメンのクオリティからして、ご贔屓様を唸らすお品が他にも潜んでいることでしょう。 いつかは、そちらの方にも触手を伸ばしてみたいと思いつつ、端正で正統派な醤油ラーメンの呪縛から逃れられない自分がいます(笑)

     




    今年も当ブログをご覧頂きまして、誠にありがとうございました。

    さっくりと1年を振り返ってみますと、今年はなんと言いいましても『ふくしまラーメンショー2012』の開催と、そのビッグイベントにオフィシャルブロガーとして携わらせて頂いたことに尽きます。 沢山の素晴らしい出会いをもたらしてくれたのも、このラーメンショーの開催があったからこそと言えるでしょう。 この新たな出会いは、既に私自身にとっての大きなターニングポイントになりつつありまして、この貴重な人脈をこれからも大事にしていきたいと考えております。 

    諸事情で数ヶ月間、更新を停止せざるを得ない状況もありましたが、再開の際には大勢の方から温かい祝福のコメントを頂き、改めて人との繋がりの大切さをブログを通じて学ばせて頂いたように思います。

    ここ数年にないほど、充実した1年を過ごせましたことを心から感謝いたしつつ、皆様方のご健康とご多幸をお祈りしまして、本年最後となる記事を閉じさせて頂きます。

    どうか良いお年をお迎え下さい。
    来年も何卒宜しくお願い申し上げます。






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    category: 郡山市

    Posted on 2012/12/31 Mon. 16:38  edit  |  tb: 0   cm: 6  

    ボルドー 

    郡山市堂前町の『ボルドー』さんです。 震災の被害に遭われ、それまでのフランス料理屋さんからラーメン屋さんに転身されたというエピソードは、もはや周知の事実として知れ渡っていることと思います。 大いなるターニングポイントから1年半の歳月が流れた現在は、他店ではお目に掛かれない個性派ラーメン店として人気を博していることも今更説明する必要はないでしょう。 

    もっと早くに訪問しておくべき課題店だったのですが、度重なるアンラッキーに阻まれたせいもあって、自然に足が遠退いてしまったというのが正直なところです。


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    そんないきさつはあるものの、今回は背水の陣で臨みまして(笑)開店時刻の11時きっかりに一番客としてお邪魔させてもらいました。


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    お品書きはシンプルで分かりやすく、決して品数豊富とまではいきませんが、「塩麹ラーメン」「白湯ら~麺」「濃厚醤油ら~麺」などの限定品が提供されていることも心得つつ、暫しの間お品書きと睨めっこが続きます(笑)  定石を踏んでグランドメニューからエントリーするか、それとも先延ばしして食いっぱぐれる恐れのある限定メニューから攻略するか・・・。 そんなジレンマと格闘しながら所望したのはこの品になります。




    しょうゆら~麺
    650円

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    初訪らしく正攻法で行くことにしました。 丼から立ち上ってくる柑橘系の香りは今までに経験したことのないテイストを予見させます。 一見シンプルに見えるビジュアルですが、ご店主の繊細なこだわりが随所に隠されていそうです。


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    ぱっと目に付いたところでは、このような飾り付けにも料理人としての美意識の高さが表れているように思えます。 


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    スープはきっちりと引き出された動物系出汁の旨味に、キレのある熟成された醤油タレが合わされます。 そこにレモンの風味とオリーブオイルという、おおよそ一般的なラーメンには縁遠いと思われるアイテムが加わって、独自性に富んだ一杯に仕立てられています。 大胆なほど押しの強い一面を見せながらも、綿密に練り上げられた味の構成は、ありきたりなものとは一線を画すモダンな佇まいで、一種独特の世界観を創り上げます。 


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    洋食畑のご出身だけあってお肉の扱い方も一流です。 素材の良さはもちろん、念の入った下拵えをうかがわせる柔らかなチャーシューは絶品の美味さ。 また、厚めに張られる油膜のオイリー感や醤油タレのやや強めの塩気を、ボイルされたモヤシの瑞々しさがリフレッシュしてくれます。
     

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    うっすらと半透明がかっている多加水の中細麺は、小麦の風味もほのかに漂わせ、コキコキっとした心地良い歯応えで存在感をアピール。 また、スープとのマッチングにおいても特筆すべきレベルにあり、細身でありながら個性的なスープの旨味と風味をしっかり纏い上げてくれます。

     
    ご店主が長年洋食の世界で培った技とエッセンスが惜しみなく盛り込まれたこのラーメンは、他のどのジャンルにも属さないような独創的スタンスに立っていると言えましょう。 洋風なアプローチに独自の解釈を表現しつつ、ラーメンの新たな可能性を模索した一杯の完成形がここにあります。  




    category: 郡山市

    Posted on 2012/12/23 Sun. 23:18  edit  |  tb: 0   cm: 10  

    麺屋 信成 

    ここのところ訪問する機会を逸していた富田町の『麺屋 信成』さんを訪問しました。 個人的には、こちらのお店には課題メニューがわんさか残されていまして、出来るものならもっと短いインターバルでお邪魔したいところでなのですが、前回の訪問から1年以上も経過してしまったのは不徳の致すところでもあります(笑)


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    土曜日の正午過ぎの入店ながら予想していたほど店内の混雑はみられず、待ちなしで席に着く事が出来ました。 
    今回の訪問の目的は2ヵ月前に満を持してリリースされた新商品との初対面にあります。 既に召し上がられた多くのブロガー様もこぞって絶賛されていることは、皆さんもご存知のことと思います。




    黒醤油ラーメン
    700円

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    豪勢にも大ぶりなチャーシューが何枚もあしらわれ、丼一面を覆い尽くしております。 ご店主が「漆黒系ネオ・クラシック」と謳う一杯の味わいや如何に。


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    載せ物の種類はわりとシンプルと言えるもので、刻みネギ、水菜、メンマ、チャーシューになります。 いつの間にか小変更があったものとみえ、ミル挽きのブラックペッパーも振り掛けられるようになったみたいですね。   


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    一際目を惹く大きなチャーシューはモモ肉とロース肉の合い盛りで、異なる部位の食感を楽しめるばかりか合計3枚も載せられる大盤振る舞い。 敢えて薄めにスライスされているのは、麺との食感の対比を考慮してのことだそうで、あくまでも一杯の ” 調和 ” を追い求められるご店主のセンスには脱帽するほかありません。


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    こちらのメンマは『信成』さんのトッピングの中でもお気に入りの一品。 コリコリ感を絶妙に残しながらも柔らかく仕立てられていて、スープの旨味のなかで妙な違和感を感じさせない巧みな味付けがなされております。


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    鶏ガラや豚ガラなどの動物系出汁を炊いたスープをきっちりと纏い上げてくれるのが、低加水タイプの中細ストレート麺。 如何にも熟成を重ねたかのような漆黒色の醤油タレは、ご覧頂ければお分かりになる通り、否応なしにその色香を麺に移していきます。 漆黒系スープとの組合せは、もはや定番と言って良いものと思いますが、低加水麺特有の「ザックリ」した食感で存在をアピールしながら、最後の最後までダレることなく、硬質的な歯応えをキープしているのがスゴいところ。 

    表面にたっぷりと張られる油膜のオイリー感はあるものの、醤油タレがスッキリしているお陰で脂っこ過ぎるような印象は持ちませんでした。 更には、適度に味を引き締めてくれるブラックペッパーのスパイシーさも実に効果的なアクセントになり、バランス重視のこちらのお店らしく、見事にツボを押さえながら丁寧に纏め上げられている一杯だと感じずにはいられませんでした。


    先述しました通り、伺ったこの時は何組かお客様がおられましたが、この「黒醤油ラーメン」のオーダー率はすこぶる高く、今をときめくイチオシメニューとは言え、いったいどれだけのお客様から支持されているのかと目を見張るばかり・・・。

    クラシカルな佇まいを持ちながらも、海野店主の並外れたセンスが作り出した ” ネオ・ブラック ” とも言える一杯の、上品で洗練された味わいに魅了されるファンが、益々増殖してくのは間違いないことでしょう。   



    category: 郡山市

    Posted on 2012/12/19 Wed. 17:28  edit  |  tb: 0   cm: 6  

    まるた食堂 

    この日は数年前から年に何度か訪れる機会のある、福島県文化センターでの催しを見物する為に福島市を訪れました。 生憎の雪模様だったので出来るだけ施設の近場に駐車したく、いつもと違うルートを通ってみたところ、過去に一度だけ訪問したことのある『まるた食堂』さんを発見しました。 以前に訪問したのはかれこれ10年ほど前になりますが、不案内なエリアをカーナビも装備していない車で如何にして探し当てたのか、今となっては当時の記憶を辿る術もありません(笑) 

    何はともあれ、偶然とはいえこんな再会をみすみす見逃す筈もなく、忘却の彼方に置き去りになってしまったお店の魅力を再確認すべく、暖簾を潜ってみることにしました。


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    店前の共用だった筈の駐車場はお店専用の駐車場へと姿を変え、気兼ねなく駐車出来るようになっていたのは嬉しい誤算でしたが、日曜日のお昼時とあってほぼ満車に近い状態。 ある程度の混雑は覚悟の上で暖簾を潜ってみると、そんな予想を遥かに上回るほどの凄まじい客入りで、店内の入口付近で暫し待たせてもらうことになりました。

    店内はテーブルが3つと小上がり6つで構成され、40席近い客席が確保されています。 あれこれつぶさに観察していますと、調理に当たられるのはご店主を含めて3人、接客はおねいさん方お2人が任され、 ” 町の食堂 ” としてはなかなかの大所帯で切り盛りされているようです。 
               
    ほどなくしてテーブル席へと案内され、お品書きに目を通してみます。 定食、うどん、そば、中華麺、一品料理など、大衆食堂のお馴染の顔ぶれが並びながらも、「おっ?」と思わせるような、一風変わったお品も何品かラインナップされております。 そちらにも興味を惹かれたものの、久しぶりの訪問でこの一杯を外す訳にはまいりません。 





    しいたけ味噌ラーメン
    680円

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    こちらの代名詞とも言えるのがこの一杯になります。 これといって目を惹くような個性は見当たらないかもしれませんが、お店のご自慢である看板メニューとしての貫禄がうかがえます。


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    煮炒めされた挽肉や野菜の旨味が味噌の風味と抜群の相性を見せるスープは、ほのかにピリ辛なアクセントを纏っています。 人工的な旨味も感じられはしますが、どちらかと言えば軽やかテイストで、老若男女に受け入れられやすいお味に仕立てられているようです。
       

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    いわゆる、如何にも食堂らしいクラシカルな味噌ラーメンの印象から大きく外れるようなことはありませんが、ふんだんに使用される椎茸の風味が味に深みを与え、ノーマルな味噌ラーとは明らかに異なる旨味のニュアンスがこの一杯の特徴になっています。      


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    当地の味噌ラーではこれ以上の相性はないというくらいスタンダードな組合せになるかと思いますが、平打ちフォルムの多加水太麺はスープとも良く絡み、弾力のある歯応えと滑らかな喉越しを堪能出来ます。 このような定番の美味さが人気の秘訣になっているのかとも思えば、細麺指定でオーダーされるご常連さんも多数おられ、一見さんには容易に計り知ることの出来ない、更なる魅力を持っておられることに気付かされました。 

    ” 味噌ラー+椎茸 ” はある程度の予想が付くお味と言えるかもしれません。 しかしながら、このエリアで絶大な人気を誇る食堂のロングセラーとしてお客様方から愛され続ける品であるとともに、これからの寒い時期には、まさにうってつけの一杯であることに違いはないでしょう。


    先述した「お~っ?」と思わせる変わり種のお品もなかなかのオーダー率を誇る人気商品のようで、これは是非とも再訪の機会を作らねばなるまいと、一人ほくそ笑んでいる自分がいます(笑)




    category: 福島市

    Posted on 2012/12/17 Mon. 18:55  edit  |  tb: 0   cm: 10  

    本格とんこつラーメン専門店 花カツミ 

    ひと度あの味が頭の中を過ぎったものなら、必ずと言っていいほど禁断症状に苛まれる『本格とんこつラーメン専門店 花カツミ』さんを半年ぶりに訪問しました。 最近、他のブロガーさんの記事を立て続けに拝見したせいなのか、ふと気付くとお店に足が向いておりました(笑)


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    店内には数組のご常連さんがおられましたが、昼時のピークも過ぎた店内にはまったりとした空気が漂っています。 久しぶりにお会いするマスターご夫妻に会釈をし、ここのところの指定席になりつつある奥から二番目のカウンター席に着かせてもらってお目当ての一杯を所望します。



    とんこつ のり+味付玉子
    680円+100円 

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    豚骨ラーメンと海苔の相性の良さはご承知の通りですが、こんなビジュアルの豚骨ラーメンもなかなか珍しいのではないでしょうか。 海苔を差し込む角度にまでこだわるマスターの几帳面さが光ります(笑) 

    ほのかに甘いニュアンスを纏いつつ滋味に満ち溢れるスープは、旨味調味料に頼ることなく豚骨のピュアな旨味を伝えてくれます。 臭みや諄さと言ったものを微塵も感じさせず、円やか且つ軽やかに仕立てられる味わいは  ” 豚骨スープ ” ではなく ” 花カツミスープ ” と表現せざるを得ないほどに、このお店独自のスタイルを築き上げておられます。 


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    薄ピンク色が見た目にも美しいチャーシューには適度なサシが入っており、箸で持ち上げようとすればホロホロっと繊維が解れてしまうほど柔らか。 こちらのラーメンを語る上で、絶対に欠かす事の出来ない逸品であることは言うまでもありません。   


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    ほど良いタレの浸み加減は勿論、黄身の半熟加減も素晴らしい味付け玉子に心も踊ります(笑) その他、カイワレ、モヤシ、刻みネギ、どれか一つでも欠けてはならぬ具材として見事な調和を見せてくれます。 

    大ぶりなサイズにカットされている海苔は、スープに浸しておいても水分や熱で自壊することなく、しっかりと豚骨の旨味を吸ってくれます。 このべらぼうな美味さの前では、半ライスを追加したくなる衝動を抑えるのに苦労させられます(笑)


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    絶妙なタイミングで茹で上げられるゆきちから麺は、パスタのアルデンテのように芯を残しており、「プチっ」とした硬質的な食感を楽しむことが出来ます。 スープの絡みも好ましく、細身ながらにその存在感をきっちり主張してきます。 余計なことは何も考えず黙々と麺を手繰り寄せ、至福の一時を心ゆくまで満喫させてもらいました。


    久しぶりにマスターご夫妻とお喋りでもと目論んでいたものの、他にもお客様がいらしたので特にお声掛けなどはしないでお店を後にする事にしました。 マスターに顔割れしているとは露とも知らずに・・・。

    どうして分かったたんだろ・・・w( ̄▽ ̄;)w



    category: 郡山市

    Posted on 2012/12/13 Thu. 15:29  edit  |  tb: 0   cm: 8  

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